草窓sousou、植えるフレームの取扱いについてはこちらをご覧ください(クリックでリンク先へ)

額縁タイプの室内緑化「草窓sousou」「植えるフレーム」のアップグレードパーツのカバーを発売しました。
オンラインカートよりお買い求めいただけます。

ブラックとホワイトの二種類のカバーをご用意しました。 スマートフォンカバーのようなイメージで、そのまま着脱できます。
左がカバーの無し、真中と右がカバー有りです。

左記の順番で立てかけた状態です。

 草窓sousou

 植えるフレーム

初めから植栽が付いている商品です。植木鉢などに入れて楽しみますが、草窓sousouは壁にかけて楽しんだり、スタンドで立てかけて楽しむ事ができる商品です。  上記の草窓sousouの植栽が無いバージョンです。ご自身で植える事ができ、お好きな植栽をチョイスすることが出来ます。植栽への知識が必要なため、ご自身である程度やられる方向けの商品です。

 

「草窓sousou」

■非常に薄くて軽量ですので飾り付ける場所を選びません。
  (満水時の重さ:600~700g、厚さ33mm)

■水平はもちろん斜めや垂直(壁掛け)でも飾り付けできます。

■マットが保水状態であれば、持ち運びしても水はこぼれおちません。

■鉢底面の結露には十分注意して下さい。

■御使用方法次第では、いろいろな飾り付けが可能です。

 水が漏れない?

草窓sousouは入物が一体成型であり、鉢のようになっているので、平においても、斜めでも垂直でも水は漏れませんので飾れます。
(但し、説明書にも書いてあるように、水を入れ過ぎ、マットに含んでいない水は捨てて下さい)

こんなに薄くて大丈夫?

草窓は厚さ2㎝の「どこでも緑化マット」を使用しています。このマットは垂直にしても水が流れ落ちにくい特殊な機能を持っているためマットの上の部分から枯れることはありません。

 

 

 

 

水は下部のフレーム内に溜まっている水を導水シートが吸い上げマットに水を与える構造となっています。

写真は植えるフレームを切断した断面と正面の写真になります。

植えるフレーム(厚さ33mm、210mm角)の中には「どこでも緑化マット」(厚さ20mm、150mm角)が入っており、白い部分は水を持ち上げる導水シートになっています。

主な枯れる原因

  • お部屋の温度が高いと、マットの乾燥が早いので、早めに水を与えてください。当初は水の管理を入念に行ってください。
  • 水の管理としては、マットに直接触ると判断できます。やわらかければ水を含んでいます。少しかたくなっている場合は水を足してください。放っておくと枯れます。
  • エアコンの風が直接当たるところ、日光が直接強く当たるところ、温度が7℃以下のところ、暗い場所は枯れやすいです。

実際に「草窓sousou」を飾ってみました

 

寝室

玄関 スタジオ 
 
リビング 本棚  スタジオ

ご自身で簡単にデコレーション

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動物の置物を載せてました シールを貼ってみました

草窓に植えこまれている植物

園芸農家さんにて厳選し、寄植えされています。
植栽に関しては、その季節ごとに旬なものをご用意いたします。
申し訳ございませんが管理上難しい為、草窓sousouのご購入にあたり植栽の選択ははできません。
アイビー黄 アイビー白 アイビー緑 アキランサス オリヅルラン
サンデリアーナ黄 サンデリアーナ白 ジャカランダ ステレオスペルマム トラデスカンチア
ハツユキカズラ ネフロレピス ヒポエステス桃 ヒポエステス白 ヒポエステス赤
 
ピレア プミラ ホヤ ミューレンベギア